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医学部メガスタディが選ばれる5つの理由

この度は、家庭教師の医学部メガスタディのサイトにお越し頂きありがとうございます。
このページでは、家庭教師の医学部メガスタディをご存知ない方のために、私たちメガスタディの特徴や、他の家庭教師センターとの違いについてお伝えしています。ぜひ参考にしてください。

メガスタディが選ばれる5つの理由

1首都圏唯一の『私立医学部』専門のプロ家庭教師

医学部メガスタディは、首都圏で唯一『私立医学部』受験専門のトッププロ家庭教師をご紹介しています。最難関・慶應医学部を筆頭に、毎年、首都圏・私立医学部16校への合格実績を数多く出しています。

同じ医学部受験でも、国公立、私立で入試の内容もやるべき対策も大きく異なります。医学部メガスタディでは、合格の可能性を上げるために、私立医学部を専門的に指導しています。 長年、『私立医学部』専門にどうすれば合格できるかを追求してきました。メガスタディで合格圏外の受験生を医学部に合格させられているのには、そうした背景があります。

大手予備校でも活躍する、業界最高レベルのプロ家庭教師が在籍 大手予備校でも活躍する、業界最高レベルのプロ家庭教師が在籍

先ほどお伝えした通り、医学部受験とひとくくりにいっても、国公立大学の受験と私立大学の受験は大きく異なります。
まず、科目数が違います。私立大学は、3教科4科目で受験することが多いですが、国公立大学では、5教科7~8科目必要となります。

次に、国公立はセンター試験が必須で、さらに二次試験を受けなければなりません。つまり、「浅く、広い」勉強が必要なセンター試験と「深く、大学ごとに異なる」二次試験という、全くタイプの違う二つの試験をクリアする必要があります。
対して、私立は「センター試験利用入試」を採用している学校も増えてはいますが、大半の受験生は一般入試を受験します。国公立の二次試験以上に「深く、大学ごとに異なる」試験だけで合否が決まります。

同じ医学部受験であっても、国公立か私立かによって、勉強のやり方が全く変わるというのはこういうことです。例えば、医学部最難関といわれる東大理Ⅲと慶應医学部では、偏差値はほぼ同じでも、入試対策は全く違ってきます。

合格率を上げるために、より専門性の高い指導を受けてみるのはいかがでしょうか。

▼「医学部メガスタディ」が誇る講師陣(※一部の方をご紹介)

堺講師(化学主担当)
私立医学部は、問題との相性があります。
生徒さんにとって最適な大学、最短ルートを提示します。

※2017年実績
東京医科大学合格(化学担当):北野海斗君(仮名)(ご本人の声はこちら
日本医科大学合格(化学担当):K.Yさん(ご本人の声はこちら

中村講師(数学主担当)
質問しやすい雰囲気を心がけています。
大手予備校や宅浪が合わない、伸び悩んでいる方はぜひ!

※2017年実績
東京医科大学合格(数学担当):北野海斗君(仮名)(ご本人の声はこちら
日本医科大学合格(数学担当):K.Yさん(ご本人の声はこちら

2首都圏・私立医学部16校それぞれに最適な志望校対策

私立医学部の一般入試は、大学ごとに問題の傾向が全く違います。
その大学ごとの差は、国公立大の二次試験の各校の違いと比較しても明らかに大きく違っています。
こうした、傾向が全く違う私立医学部に受験生を合格させるためには、まず、『私立医学部』各校の出題傾向の分析を踏まえた入試対策がどうしても必要となります。
慶應には慶應の、慈恵には慈恵の専門の入試対策=「合格する方法」があるのです。

つまり、私立医学部は、やみくもに勉強をするだけでは合格に近づけません。
志望校の入試を突破するためには、志望校についての専門的なノウハウがある、各校の「合格する方法」を知っていて、その通りに勉強することが必要です。

医学部メガスタディは、18年間、私立医学部だけの受験対策をしながら、各校それぞれの「合格する方法」を追及してきました。
そして、その「合格する方法」で、医学部メガスタディは多くの受験生を合格へ導いています。 それぞれの大学の「合格する方法」の一部は大学別ページをご覧下さい。

3採用率わずか3%。業界トップレベルの講師

医学部メガスタディは、お子さんにとって最適な講師をご紹介するため、厳しい講師の採用基準を設けています。実は、講師の採用率はわずか3%以下です。これは業界でもトップクラスの厳しい採用率です。

講師には、「指導力」「学力」「ここ数年の合格実績」はもちろん、「誠実さ」「熱意」などを厳しい基準を設けています。
個別指導となると、人柄はとても重要です。受験生のご自宅に伺って、1対1で指導するので、講師には受験生が尊敬できるような「誠実さ」などの人柄が求められます。

4受験生ひとりひとりに最適な講師と指導プラン

医学部メガスタディの指導は、私立医学部受験専門のプロ家庭教師による1対1の授業です。大手予備校や医学部専門予備校ではできない、完全マンツーマンによる志望校対策を受けることができます。加えて、個別塾でよくある「カリキュラム」「使用教材」の縛りもありません。

また、家庭教師の医学部メガスタディの講師の採用率は3%ですが、採用講師が全ての受験生にとって最適な講師とは限りません。受験生と講師の相性も重要だからです。 同じように実績を出しているプロ講師も、それぞれ指導スタイルや人柄は異なります。例えば、厳しく指導する講師、受験生のペースに合わせて、うまく能力を引き出す講師などさまざまです。

「時間の都合が合うだけ」の講師を紹介するわけではありません。医学部メガスタディは、指導のやり方や性格的な面も含めて、講師との相性にこだわり、最適な講師をご紹介していきます。

まとめると、医学部メガスタディが受験生ひとりひとりに最適な指導を行えるのは、受験生にとって最適な講師の1対1の指導であるためです。
医学部メガスタディは、志望校選びから相談に乗らせていただき、試験問題の傾向を徹底的に分析した上で、受験生の学力、弱点、不得意科目・分野、性格などを全て考慮した上で、最適な学習計画・対策を立てて、医学部合格に導きます。

5「合格圏外から合格」させるノウハウ

実は、医学部メガスタディの合格者のほぼ全員が、家庭教師を始める前は、合格圏外にいました。つまり、周りからは「医学部は厳しい」と思われていた受験生を合格させているのです。

2017年 医学部合格実績(一部掲載)

「E判定だった僕が東医に合格!」
「先生が相性の良い大学を提示」

東京医科大学合格

東京医科大学 合格

埼玉県 北野海斗君(仮名)

「2浪目で限界を感じていた」
「2ヶ月で日本医科大学に合格!」

日本医科大学

日本医科大学 合格

東京都 K.Yさん

このような結果を出せる秘訣は、過去18年間の指導で蓄積してきた受験対策のノウハウにあります。
たとえ模試で、志望校に偏差値が届かなくても、入試本番では合格点以上を取れるようにするノウハウと言えます。

医学部メガスタディでは、私立医学部受験専門のプロの家庭教師が、受験生一人ひとりの学力、学習状況、不得意科目・分野等を完全に把握します。その上で、志望する私立医学部の入試傾向の分析をもとに、受験生の現状に最適な指導を行います。

優秀な生徒さんが、合格するのは当然のことです。医学部メガスタディでは、塾や予備校で結果を出せていない受験生、志望校に偏差値(学力)が届いていない受験生を、いかに短期間で効率よく合格に導けるかに重点をおき、指導を行っています。

指導開始当初は偏差値40台前後だった生徒を60~70に伸ばし、合格圏外から逆転合格させることを得意としています。また、このような私立医学部を専門とした受験指導を行っているのは、首都圏で医学部メガスタディが唯一となります。

同じように実績を出しているプロ講師にも、それぞれ指導スタイルや人柄は異なります。例えば、厳しく指導する講師、生徒のペースに合わせて、うまく能力を引き出す講師などさまざまです。
指導のやり方や性格的な面も含めて、講師との相性にこだわり、最適な講師をご紹介していきます。

これら5つの理由で医学部メガスタディは選ばれています。

メガスタディが選ばれる5つの理由

家庭教師をご検討の方は、
まずは医学部メガスタディの資料をご請求下さい。

このように、医学部メガスタディには、数多くの受験生を合格に導いてきた実績があります。
ですので、

「勉強のやり方が分からない」
「成果が出ていない」
「予備校についていけない」
「家庭教師をつけているけど、医学部に詳しくない」

という方は、まずは、今の勉強法が正しいかどうか、ぜひ見直してください。
そして、医学部メガスタディをご検討いただければと思います。

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